まだ「損なリース」を使ってるの?
財務を最適化するなら
ノリドク
事業に営業車は付き物。
その営業車を、金利1.9%〜と財務提案で「負担」から「経営の力」へ。
解約金ゼロの自由さが、変化の多い御社の挑戦を支えます。
コストとリスクを抑え、経営者様に一番近くて寄り添います。
「コスト削減」は、利益の創出です。
業界常識を覆す金利1.9%〜で、現預金を最大限に守る調達を。

ビジネスにおいて、調達コストの抑制は利益率に直結します。
本サービスでは、業界最安水準となる金利「1.9%〜」を実現しました。一般的なディーラーローンやリース金利(通常3%〜5%程度)と比較してください。長期的な支払い総額において、その差は歴然です。
低金利で調達することで、手元のキャッシュフローを圧迫せず、浮いた資金を新たな事業投資や人材採用へと回すことが可能になります。
「車にお金をかけすぎない」。これも一つの立派な経営戦略です。
※リース金利や与信枠は審査によって変動いたします。
・リース金利1.9%・与信枠1,000万円〜無制限(会社規模と車両台数によります)
・リース金利2.3%・与信枠500万円
のどちらかとなりますのでご了承くださいませ。
ただ車を借りるのではなく、「財務戦略」として導入する。
御社のBS/PLを最適化する、専属の車両財務コンサルタント。

「ただの移動手段」を、戦略的な「財務ソリューション」へ。
車両導入の際、現金・ローン購入とリースで最も異なるのは「経費化のスピード」と「事務管理の効率」です。
現金購入の場合、車両本体は「固定資産」となり、6年かけて減価償却しなければなりません。一方「ノリドク」のリースなら、車両代・税金・保険のすべてをパッケージ化し、導入初月から「支払額=全額経費」として処理できます。
現金・ローン購入と「ノリドク」(リース)の違い
| 項目 | 現金・ローン購入 | ノリドク(リース) |
|---|---|---|
| 経費処理の形 | 減価償却(分割)+諸費用(都度) | 毎月のリース料(全額経費) |
| 経理事務の負担 | 煩雑(資産管理・納税・保険管理) | 極めて簡単(月1回の仕訳のみ) |
| 消費税の扱い | 購入時に一括で課税仕入 | 毎月の支払ごとに分散 |
| 資産計上(B/S) | あり(固定資産が増え、比率が悪化) | なし(オフバランスで財務健全) |
なぜ「ノリドク」が選ばれるのか?
経費の平準化で、利益予測を確実に
現金購入では車検月や納税月に支出が跳ね上がりますが、リースなら毎月決まった額が経費になるだけ。コストが「一定の線」になるため、月次の利益管理が極めてシンプルになり、中長期的な事業計画が立てやすくなります。
管理コストをゼロへ
自動車税の納付、任意保険の更新、車検の支払い……。バラバラに発生する事務作業は、経営者の貴重な時間を奪います。「ノリドク」はこれらを一本化。経理は「月1回の振込を確認するだけ」になります。
銀行融資を有利に(オフバランス化)
車両を「資産」として持つと、貸借対照表上の負債も増え、自己資本比率に影響します。リースなら資産に計上されないため、財務体質をきれいに保ち、いざという時の銀行融資枠を温存できます。
「長く乗って資産にしたい」なら現金購入。しかし、「利益をコントロールし、本業のキャッシュフローを最大化したい」なら、「ノリドク」が正解です。
ビジネスの変化に、契約が足かせになってはいけない。
「違約金ゼロ」がもたらす、攻めと守りの経営スピード。

経営の足かせにならない。時代に合わせて「乗り換え・返却」を自在に。
ビジネスの世界に「絶対」はありません。急激な社会情勢の変化、事業の転換、予期せぬ拠点の統合。あるいは、想像以上の急成長によって、今の車両スペックでは足りなくなることもあるでしょう。
従来のカーリースにおける最大の懸念点は、数年単位の長期契約に縛られ、途中でやめる際には「残りの期間の支払額」にプラスして中途解約金を請求されるという「リスク」でした。これでは、経営の柔軟性を奪う「重荷」を背負っているのと変わりません。
「ノリドク」は、その常識を根底から変えます。
当サービスでは、中途解約時の解約料(違約金)をいただきません。
- •「事業が軌道に乗るまで、まずは1台導入したい。でも、もしもの時は手放したい」
- •「スタッフが増えたから、軽自動車を返却してすぐにハイエースに乗り換えたい」
そんな経営判断のスピードに、私たちはどこまでも追従します。
必要な時に、必要な分だけ利用し、不要になればコストを即座にカットできる。
この圧倒的な「身軽さ」は、変化の激しい現代において、経営者様が持つべき最大の武器になります。
「契約に縛られる不安」から経営者を解放し、常に最適な資産状態で、攻めの経営に集中していただくこと。リスクを最小限に抑え、経営のフリーハンドを確保する「ノリドク」の自由設計は、挑戦し続ける個人事業主様・法人様への、私たちからの最大のエールです。
財務シミュレーター
減価償却・リース比較・金利比較を計算できます
※計算結果は参考値です。実際の税務計算とは異なる場合があります。
年度別 減価償却費
取得価額
300万円
耐用年数
4年
お問い合わせ・ご相談
ノリドクについてのご質問やお見積りなど、
お気軽にお問い合わせください。
営業時間:AM 8:30〜PM 6:00
定休日:日曜・祝日、第2・4土曜日
(株)港南自動車サービス
石川県金沢市金石本町ハ14番地